葱ぼうずも堪能して、後は帰るだけなのですが、せっかくなので帰りは写真撮影をしてきました。
豪農の館という、名前の通り、この地域を牛耳っていた農家の家が博物館になっていて、撮影にも向いてそうなのでここに行きました。
門を入ったところ。母屋までこの長さ。というより、母屋も見えない・・・。

紅葉はもう終わりかけていましたが、なかなかの庭園。
そして、部屋も広かったです。100畳敷の大広間と呼ばれてるらしいので、まさに桁違い。

正面から。もっと早い時期なら、紅葉も見応えあったかも。

やや紅葉っぽい

他の部屋はこんな感じで、昔ながらの日本家屋。

庭はそこまで広くないですが、いい雰囲気です。

今回はメインの葱ぼうずが大当たりだったので、ほんと良かったです。
次回は果たしてどうなるか。もう4回も行ってるわけで、今年も行くのか(行けるのかどうか)・・・
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